top of page
作れる自信と、自分の世界を育てる


在庫に追われず、ちゃんと届く作家活動とは?
〜効率よく広がる展開を見つける〜 「在庫が残ったらどうしよう…」 「もっと効率よく作れたらいいのに」 がま口作家さんの多くが感じているこの不安。 実は、ちょっとした工夫と仕組みで解消できるんです。 👉 【がま口作家ステージアップの基礎】で学べる無料動画はこちらから 養成講座では「販売の基礎」を学べるが 養成講座では、販売の基礎をしっかりと学びます。 例えば「どんな作品を優先して作るのか」「どう見せれば手に取ってもらえるのか」。 在庫を山積みにするのではなく、販売実績のある型で練習しながら、 効率よく活動を続ける土台を整えていけます。 試作や改良が効率的になると何が変わる? 一つの作品を完成させるまでに、私たちは試作や修正を繰り返すけど、時間もコストもかけすぎずにできたらどうでしょう? ほんの少しの工夫で、「無駄に増やす」のではなく「お客様に選ばれる」ラインナップへと育てていけるんです。 私も最初は、ただ数を作って並べていたら、結局どれも中途半端に終わっていましたが、今は、必要な改良に集中できるから、一つひとつの作品に自信を持って送り出せるように
2025年9月20日


ブランド=代名詞で信頼されるがま口作家になる
「作品が増えてきたけれど、他のがま口作家さんと見分けがつかない似たように見えてしまう…」 そんな悩みを持ったことはありませんか? たくさん作っても「どれも同じに見える」と言われたり、「あの人の作品?」と聞かれると、不安やモヤモヤが残りますよね。 でも大丈夫です。一貫した世界観でブランドを育てる方法を知れば、真似された/真似したに振り回されず、目の前のお客様に集中できるようになります。 「自分らしさ」が伝わらないと選ばれない がま口 作り方はネットにたくさん載っているけれど、 でも、ただ「作れる」だけでは、他の作家さんとの差が出ません。 お客様が求めているのは「誰が作ったかが一目で分かる安心感」で KURUMIYUの講座では、ブランドを代名詞で認知してもらう仕組みを学ぶことができます。 一貫した世界観が「信頼」につながる 私も以前は、いろんなテイストの作品を手当たり次第に作っていました。 その結果「どんな作家さんなのか分からない」と言われ、同じようながま口だったら値段でしか比較が出来ない現状で、売上も安定しませんでした。 けれど、ブランドの柱を決め
2025年9月18日
bottom of page