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作れる自信と、自分の世界を育てる


お裁縫に正解はない!(講師が言っちゃいけないとはわかってますが)
お裁縫にルールなんてないのかもしれない。 もちろん著作権や意匠的なことはあります。 でも、これだけ便利道具が日々生み出されて販売されているということは、 それだけ新しい発想が日々生まれているからなんでしょうね😊 親子がま口の製作をしていて... 例えば、理由があって一部の縫い代を2cm以上とっています。 理由は、縫製の段階でその方が縫製が楽だから😆 つまり、 「こうすると、こうなるよ」 「こうしないと、こうはならないよ」 「この順番で組み立てていくとこうなるよ」 というのが私の皆さんにお伝えしていることですが、 その中で、 「先生!こうしてみたらこうなりました❤️」 と、生徒さんと会話をしていると.... 「うちの子!!!みんな天才!!」 って、思っちゃうんです! もちろん私も何かを見つけると、即生徒専用LINEで共有するわけですが、 私は同じ物(がま口)を作れるようになって 卒業すると、認定ではなくて「仲間」になってほしいんです。 切磋琢磨していける存在。 それがKURUMIYUの理想だなっていつも思います。 特典動画が追加になりまし
2025年10月12日


がま口教室の見本リニューアル制作が始まりました。
がま口作家としての作品と講師としての作品 このところ、ずっとがま口オンライン教室と海外イベントの活動で ずっとリニューアル出来ずにいました...(反省) 7月のイベント出店が終了した今だからこそ一度イベント出店を落ち着いているので 見本の製作に入りました。 製作と共に撮影も... がま口を作成する時は、必ず三脚などを準備して撮影しながらの製作... ほんの少し時間が通常よりもかかりますが、これ習慣化しています。 よく作家さんは、真似されるの嫌だからと撮影を躊躇されますが、全てを見せるわけじゃないんです。 工程の中で見られても差し支えないシーンから始めてもいいのかなって。 私もよく、TVで「工場見学」や「〇〇が出来るまで」など あれ、結構見ちゃいません?? でも見たからといって作る人ってそうそういないと思うんです。 それを見て作る人ってお客様ではなく同じ作り手なんじゃないかなって。 生徒さんの投稿などに憧れた 私のインスタグラムのリポストを見ると、みんなのがま口が沢山見ることができますが、 みんな同じがま口のはずなのに、中には講座でのカリキュラ
2025年10月3日
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