top of page
“作ってるのに売れない”理由がわかる、がま口作家のための学び場


がま口教室の見本リニューアル制作が始まりました。
がま口作家としての作品と講師としての作品 このところ、ずっとがま口オンライン教室と海外イベントの活動で ずっとリニューアル出来ずにいました...(反省) 7月のイベント出店が終了した今だからこそ一度イベント出店を落ち着いているので 見本の製作に入りました。 製作と共に撮影も... がま口を作成する時は、必ず三脚などを準備して撮影しながらの製作... ほんの少し時間が通常よりもかかりますが、これ習慣化しています。 よく作家さんは、真似されるの嫌だからと撮影を躊躇されますが、全てを見せるわけじゃないんです。 工程の中で見られても差し支えないシーンから始めてもいいのかなって。 私もよく、TVで「工場見学」や「〇〇が出来るまで」など あれ、結構見ちゃいません?? でも見たからといって作る人ってそうそういないと思うんです。 それを見て作る人ってお客様ではなく同じ作り手なんじゃないかなって。 生徒さんの投稿などに憧れた 私のインスタグラムのリポストを見ると、みんなのがま口が沢山見ることができますが、 みんな同じがま口のはずなのに、中には講座でのカリキュラ
2025年10月3日


在庫に追われず、ちゃんと届く作家活動とは?
〜効率よく広がる展開を見つける〜 「在庫が残ったらどうしよう…」 「もっと効率よく作れたらいいのに」 がま口作家さんの多くが感じているこの不安。 実は、ちょっとした工夫と仕組みで解消できるんです。 👉 【がま口作家ステージアップの基礎】で学べる無料動画はこちらから 養成講座では「販売の基礎」を学べるが 養成講座では、販売の基礎をしっかりと学びます。 例えば「どんな作品を優先して作るのか」「どう見せれば手に取ってもらえるのか」。 在庫を山積みにするのではなく、販売実績のある型で練習しながら、 効率よく活動を続ける土台を整えていけます。 試作や改良が効率的になると何が変わる? 一つの作品を完成させるまでに、私たちは試作や修正を繰り返すけど、時間もコストもかけすぎずにできたらどうでしょう? ほんの少しの工夫で、「無駄に増やす」のではなく「お客様に選ばれる」ラインナップへと育てていけるんです。 私も最初は、ただ数を作って並べていたら、結局どれも中途半端に終わっていましたが、今は、必要な改良に集中できるから、一つひとつの作品に自信を持って送り出せるように
2025年9月20日
bottom of page