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“作ってるのに売れない”理由がわかる、がま口作家のための学び場


がま口・口金取り付け体験ワークショップ|12月6日・門前仲町(残席1名)
12月6日東京・門前仲町「ぽちゃがま口金取り付けワークショップ」。KURUMIYU® がま口作家スタート講座の人気作品 Petit chat/Petit lapin が体験できる特別回。初心者でも失敗しない口金のコツをリアルで学べます。
2025年11月29日


12/6開催|ぽちゃがま口金取り付け体験・ファンタジーガーリーな“プティ”シリーズのがま口ワークショップ
小さな獣人たちが旅をする、もうひとつのフランス 「Un Autre Monde Française(アン オートル モンドゥ フランセーズ)」。 その世界に暮らす プティ・シャ(ちっちゃな猫) プティ・ラパン(ちっちゃなウサギ)。 フランスに憧れる日本人の“かわいい”をぎゅっと詰めこんだ、もうひとつの小さなフランスが物語の舞台で、 そんな彼女たちをモデルにしたのが、今回の 「ぽちゃがま」金具取り付け体験ワークショップ です。 がま口作りの中でも、もっとも多いご相談が... 「縫うところまではできるのに、最後の口金だけが苦手…」 「ここさえ越えられれば、もっと作れるようになるのに…!」 実はこれ、がま口初心者さんの “共通の壁” なんです。 そして私も過去に何度も同じ壁にぶつかりました。 だからこそ今回は、 はじめてさんでも “できた!” が実感できるぽちゃがま を選び 、 小さいからこそ、口金をつける動きをしっかり理解できて、 完成したときのかわいさ&達成感もひとしおです❤️ がま口の一番大事な基本、それは 「口金の付け方」で、 この工程ができる
2025年11月16日


お客様に「またあなたのがま口が欲しい」と言われる作家へ成長できる
お客様に「またあなたのがま口が欲しい」と言われる作家へ 「この前のがま口、とても使いやすくて。 今度は友達のプレゼントにもうひとつ欲しいです。」 そんな言葉をもらった瞬間、 胸の奥がじんわり温かくなりますよね😊 作品が“売れる”だけではなく、 「またあなたから買いたい」と選ばれる。 それが、がま口作家としての本当の成長です。 選ばれる理由は「技術」だけじゃない がま口 作り方 は検索すれば、無数に出てきるし、 でも、お客様が覚えているのは「形」ではなく「気持ち」。 どんなに上手でも、 “誰が作ったか分からないがま口”では心は動かないので、 「かわいい」から「あなたの作品が好き」へ その小さな違いが、リピートを生む大きな分かれ道です。 KURUMIYUがま口オンライン教室では、 技術だけでなく“作品の届け方”までを学びます。 信頼は、一つひとつの積み重ねから お客様がもう一度買ってくださるのは、 前回の体験が“安心できた”からで、 「写真どおりだった」 「使いやすくて長持ちした」 「丁寧に包まれていてうれしかった」 そんな小さな満足の積み重ねが、
2025年10月12日


お裁縫に正解はない!(講師が言っちゃいけないとはわかってますが)
お裁縫にルールなんてないのかもしれない。 もちろん著作権や意匠的なことはあります。 でも、これだけ便利道具が日々生み出されて販売されているということは、 それだけ新しい発想が日々生まれているからなんでしょうね😊 親子がま口の製作をしていて... 例えば、理由があって一部の縫い代を2cm以上とっています。 理由は、縫製の段階でその方が縫製が楽だから😆 つまり、 「こうすると、こうなるよ」 「こうしないと、こうはならないよ」 「この順番で組み立てていくとこうなるよ」 というのが私の皆さんにお伝えしていることですが、 その中で、 「先生!こうしてみたらこうなりました❤️」 と、生徒さんと会話をしていると.... 「うちの子!!!みんな天才!!」 って、思っちゃうんです! もちろん私も何かを見つけると、即生徒専用LINEで共有するわけですが、 私は同じ物(がま口)を作れるようになって 卒業すると、認定ではなくて「仲間」になってほしいんです。 切磋琢磨していける存在。 それがKURUMIYUの理想だなっていつも思います。 特典動画が追加になりまし
2025年10月12日


がま口教室の見本リニューアル制作が始まりました。
がま口作家としての作品と講師としての作品 このところ、ずっとがま口オンライン教室と海外イベントの活動で ずっとリニューアル出来ずにいました...(反省) 7月のイベント出店が終了した今だからこそ一度イベント出店を落ち着いているので 見本の製作に入りました。 製作と共に撮影も... がま口を作成する時は、必ず三脚などを準備して撮影しながらの製作... ほんの少し時間が通常よりもかかりますが、これ習慣化しています。 よく作家さんは、真似されるの嫌だからと撮影を躊躇されますが、全てを見せるわけじゃないんです。 工程の中で見られても差し支えないシーンから始めてもいいのかなって。 私もよく、TVで「工場見学」や「〇〇が出来るまで」など あれ、結構見ちゃいません?? でも見たからといって作る人ってそうそういないと思うんです。 それを見て作る人ってお客様ではなく同じ作り手なんじゃないかなって。 生徒さんの投稿などに憧れた 私のインスタグラムのリポストを見ると、みんなのがま口が沢山見ることができますが、 みんな同じがま口のはずなのに、中には講座でのカリキュラ
2025年10月3日


在庫に追われず、ちゃんと届く作家活動とは?
〜効率よく広がる展開を見つける〜 「在庫が残ったらどうしよう…」 「もっと効率よく作れたらいいのに」 がま口作家さんの多くが感じているこの不安。 実は、ちょっとした工夫と仕組みで解消できるんです。 👉 【がま口作家ステージアップの基礎】で学べる無料動画はこちらから 養成講座では「販売の基礎」を学べるが 養成講座では、販売の基礎をしっかりと学びます。 例えば「どんな作品を優先して作るのか」「どう見せれば手に取ってもらえるのか」。 在庫を山積みにするのではなく、販売実績のある型で練習しながら、 効率よく活動を続ける土台を整えていけます。 試作や改良が効率的になると何が変わる? 一つの作品を完成させるまでに、私たちは試作や修正を繰り返すけど、時間もコストもかけすぎずにできたらどうでしょう? ほんの少しの工夫で、「無駄に増やす」のではなく「お客様に選ばれる」ラインナップへと育てていけるんです。 私も最初は、ただ数を作って並べていたら、結局どれも中途半端に終わっていましたが、今は、必要な改良に集中できるから、一つひとつの作品に自信を持って送り出せるように
2025年9月20日


ブランド=代名詞で信頼されるがま口作家になる
「作品が増えてきたけれど、他のがま口作家さんと見分けがつかない似たように見えてしまう…」 そんな悩みを持ったことはありませんか? たくさん作っても「どれも同じに見える」と言われたり、「あの人の作品?」と聞かれると、不安やモヤモヤが残りますよね。 でも大丈夫です。一貫した世界観でブランドを育てる方法を知れば、真似された/真似したに振り回されず、目の前のお客様に集中できるようになります。 「自分らしさ」が伝わらないと選ばれない がま口 作り方はネットにたくさん載っているけれど、 でも、ただ「作れる」だけでは、他の作家さんとの差が出ません。 お客様が求めているのは「誰が作ったかが一目で分かる安心感」で KURUMIYUの講座では、ブランドを代名詞で認知してもらう仕組みを学ぶことができます。 一貫した世界観が「信頼」につながる 私も以前は、いろんなテイストの作品を手当たり次第に作っていました。 その結果「どんな作家さんなのか分からない」と言われ、同じようながま口だったら値段でしか比較が出来ない現状で、売上も安定しませんでした。 けれど、ブランドの柱を決め
2025年9月18日


唯一無二の“わたしのがま口”を生み出すには?
「型紙を引ける」だけでは自信につながらなかった がま口 作り方を調べれば、型紙の引き方はたくさん見つかります。 でも、ただ型紙を増やしていくだけでは、似たようながま口が山ほどできてしまい、どれも「自分らしい」とは言えません。 実は私自身、気づけば型紙を引くことが楽しくていろんな種類を作ったけれど、 商品説明文を書こうとしてもぼやけてしまったり、在庫も増える一方で「これが私の作品です」と言えるものは残らなかったんです。 型紙を捨てた日から見えた本当に必要なこと 実は最近、私はこれまで引いてきた型紙の大部分を捨てました。 断捨離ってやつです。 残ったのは、講座カリキュラムで使う型紙と、自分の特別な「親子がま口」だけ。 理由は、結局用途はどれも似たり寄ったりで、その分作品の説明を考えなくてはいけません。販売に繋がらなかったり、似た用途であればオーダーをいただけば良かったり、 もし必要になれば、現行の形をアレンジすればいいかなって思ったんです。 自分で型紙を引けるようになると楽しくて増やしてしまいがちですが、同じ用途のものが重複してしまうと、それだけコス
2025年9月18日


がま口作家は“売れる型”を持つべき?市場調査で見つける販売の優先順位
迷ってしまう販売の優先順位 「がま口 作り方」を検索して一生懸命に学んで、やっと完成品を販売できるようになったときに次にぶつかるのは 「どこで、どんな型を優先して売ればいいの?」という壁! 多くの方はイベントや委託先を“なんとなく”で選んで、種類をたくさん並べれば売れると思い込んでしまいます。 でも実際は、在庫が増えても売れ残り、時間と気力ばかり失ってしまうことが多くないですか? “売れる型”を持つことが安定につながる 私自身も作れるようになってがま口作家になったばかりの時は、イベントに出るたびに 「どんながま口を持っていけば売れるのだろう?」と、 あれもこれもと作りすぎて在庫を抱え、赤字に近い状態になったこともあります。 そこで取り入れたのが“市場調査”です。 どんなお客様がどんな用途でがま口を探しているのか、売れる型の傾向をデータで把握するようにしました。 例えば、アクセサリー用の小さな型は女性客が多い委託先で好まれるなど、客層に応じたがま口の在庫を持つことで、無駄に作らずにすむようになりました。 コンセプトと客層で“優先順位”を決める...
2025年9月16日


がま口作り方に正解はある?在庫が少なくても安定して販売できるラインナップの秘密
「がま口 作り方」を一生懸命調べて、やっと完成品を作れるようになったとき。 次にぶつかるのは「どうやったら売れるの?」という壁ではないでしょうか。 多くの人が「たくさん種類を作ればお客様に選んでもらえる」と思ってしまいますが、 実はそれが、赤字や疲弊を招く原因になっているのです。 在庫を抱えるたびに「売れなかったらどうしよう」という不安が重なって、楽しさよりも苦しさの方が大きくなってしまう… これは多くのがま口作家さんが経験している現実です。 在庫が増えるほど安心?その思い込みが時間を奪う 私もかつては「種類をたくさん並べれば売れるはず」と信じていました。 でも現実は、材料費がどんどんかかって、部屋には在庫が山積み…。 結局「どれを優先して作ればいいのか」自分でも分からなくなって、 お客様にも伝わらないラインナップになってしまったんです。 本当に大切なのは数ではなくて、 「選びやすく、伝わりやすいラインナップ」を揃えること。 お客様は“全部”を求めているわけではなくて、“自分に合う一つ”を探しています。 自分にしかできないラインナップがお客様に届
2025年9月15日


“自分らしさ”を大切にして、真似した、真似されたに振り回されない
比べてしまう気持ちと不安 がま口作家として活動していると、つい隣の作家さんと比べてしまったり、 「真似されたらどうしよう」と不安になったりすることってありませんか? でも実は、お客様が選んでいるのは「形」や「デザインの新しさ」だけじゃなく、その奥にある“あなたらしさ”や“届けたい思い”こそが、作品の魅力になっていきます。 同じ型でも、売れる仕組みがある 実際に講座でのカリキュラムで作れるようになった完成品は全て販売する事が出来ます。 つまり全国に少なくとも280人以上同じがま口を作れる人がいるわけで、 決して安売りしているわけではなく、確実に単価をUPしながら販売が出来ている環境を整えています。 流行りなどの一過性は「流れモノ」と言います。例えば流行っている生地ばかりで作っていたらどうなりますか? どんどん生地は増えるし、流行りが去ればまた追いかけ続けなくてはいけない。 そして自分らしさが失われていき、いったい誰のブランドかわからなくなる。 そうなると、どこで比較できるかって価格でしか比較できなくなっていきます。 「安くしないと売れないんじゃない
2025年9月14日


「原価の3倍」は赤字!?がま口作家が失敗しないハンドメイド価格設定の秘密
「原価の3倍」でいいんだよね?そう思っていた頃 私が最初に「がま口 作り方」を学び始めたとき、価格設定なんてまったく分かりませんでした。 イベントやネットで「みんなこのくらいだから」と、お客様がお求めやすい値段を真似していましたが、 そんなときに目にしたのが「原価の3倍で売れば大丈夫」という言葉。 理由も分からないまま、「そういうものなんだ」と信じて、何となく値段を決めていたんです。 実際に販売してみたら…忙しいのに利益が残らない 「原価の3倍」でつけた価格で販売したとき、一見売れているように見えたけど、 でも現実は、材料費で消えていくし、製作時間もどんどん取られる....。 朝から晩まで必死で作っても、在庫は山積みで、土日はイベントで家にいなくて、休む暇もなくて…。 「がま口 苦手克服」して、作れるようになったはずなのに成長できていない自分に気づきました。 「原価の3倍は赤字」と知った衝撃 ある日、年間の手取りを計算してみたら、 毎日夜中まで頑張っていたのに、手元に残ったお金はほんの少し...。 それって材料費だけじゃなく、交通費やイベント出展
2025年9月13日


海外イベントでも人気!がま口作りに挑戦できる「マルチカードケース」
がま口の作り方に悩んでいませんか? 「差し込んでもシワが寄る」「口金が外れそうで不安」… そんな“苦手”を抱えたまま放っておくと、せっかくのやる気も消えてしまいます。 でも大丈夫。 KURUMIYU がま口オンライン教室には、海外イベントでも選ばれ続けている人気作品、 「マルチカードケース」 を作れるカリキュラムがあります。 「マルチカードケース」が作れる未来 がま口作りを学ぶなら、「ただ作れる」だけではもったいないんです。 海外イベントでもカード決済が多く、ちょうど良いサイズ感のカードケースは毎回大人気。 もしこれが作れなかったら… 「売れる作品」を知らないまま、時間も材料費も浪費してしまうかもしれません。 KURUMIYUだから叶うこと KURUMIYUの講座をつくったのは、私自身が270名以上の生徒さんと向き合い、同じような悩みに触れてきました。 がま口作りに挑戦しても「また失敗してしまった」と落ち込む姿を何度も見てきましたし、 私自身もかつては同じで、その苦しさをよく知っています。だからこそ、失敗を繰り返す前に「ここを直せば大丈夫」と
2025年9月12日


販売しても安心できる完成度へ。お客様に選ばれるがま口作り
「何度やっても上手くいかない…」そんな経験ありませんか? がま口作りに挑戦しても、 口金が外れてしまったり、 差し込んだらシワが寄ってしまったり、 形が歪んでしまったり…。 「どうしてもうまく作れない」 「私には向いていないのかも」 そんな気持ちになったこと、ありませんか? 私も最初はまったく同じでした。 作っても作っても、失敗ばかり。 原因もわからず、悔しくて泣いたこともあります。 👉 でも大丈夫。 失敗は“苦手”ではなく“ヒント”なんです。 改善の方法を知れば、必ず形になるようになります。 👉 無料動画(第1話)はLINE登録でご覧いただけます。 「大丈夫だよ」のひとことで救われた 私が変われたのは、当時師匠に作品を見てもらったときのことでした。 「大丈夫だよ、きれいにできてるよ」 そう声をかけてもらった瞬間、心が軽くなったんです。 独学では答えにたどり着けなかった失敗も、 経験者のアドバイスがあれば一瞬で解決できる。 「作れるようになるんだ」 と思えたそのときから、がま口作りが楽しくなりました。 お客様に言われた「キレイデスネ」...
2025年9月11日


同じ失敗を繰り返していませんか?がま口 苦手克服の答えが見つかる動画ライブラリ
同じ失敗を繰り返さない仕組み がま口作りで多い悩み、思い当たりませんか? 「差し込みでシワが出て綺麗に仕上がらない」 「口金がパチンと鳴らない」 「内生地がピンと張ってしまう」 独学で何度も繰り返すと、“またダメだった”という不安だけが残ってしまいます。 でも、270名以上のがま口作家さんのリアルな事例を症状ごとに整理した動画ライブラリがあれば安心。 原因→改善方法を事例ベースで探せるから、迷子にならずに進めます。 270名の経験が“最短ルート”になる 私は独学で2年かけてようやく形にできましたが、残ったのは大量の“失敗作”。 「このやり方で本当に正しいの?」と不安で仕方なかったんです。 でも他の人の解決事例を見た瞬間、「同じ失敗をしたのは私だけじゃない」とホッとしました。 解決までのステップを“先輩”から借りられるのは、独学にはない大きな財産です。 3ステップで解決できる流れ 症状を探す(例:#差し込みシワ) 動画で原因とチェック方法を確認 改善策を試して次の一回を仕上げてみる こうして小さな成功体験を積み重ねられるから、自信がどんどんついてき
2025年9月9日


失敗して泣いた私が伝えたい、“一人じゃない安心感”でがま口作りを楽しむ方法
がま口作りで「一人じゃない安心感」が得られる理由 がま口を作り始めたとき、こんな経験はありませんか? 「接着剤がはみ出してベタベタに…」 「左右がズレて形がゆがむ…」 「口金を差し込んでも、すぐに外れてしまう…」 私自身も最初は同じでした。 原因すら分からず、悔しくて泣いたこともあります。 独学では越えられない“壁”がある 独学で2年かけてようやく形にはできるようになりましたが、残ったのは大量の“失敗のがま口”。 「これで合ってるのかな?」と誰にも聞けず、ずっと不安を抱えながら作っていました。 そんなときに欲しかったのは、 経験者からの一言アドバイス でした。 「ここがズレやすいよ」「接着剤はこのタイミングで入れるといいよ」 その一言で悩みは一気に解決できたはずです。 「がま口 苦手克服」を叶える個別サポート スタート講座では ・添削写真を送ってもらう ・LINEでやり取りしながら改善法を伝える といったサポートを用意。 動画で学んで終わりではなく、あなたのがま口を見て具体的に改善できるように導きます。 オンラインでも得られる“安心感とつ
2025年9月9日


Japan Expo Paris 2025 出店レポート|4年目の挑戦と海外の日本ファンの反応
言葉が話せなくても海外で活動できるの? 2022年7月に初めて渡航して今年で4年目になります。 そして今年で1度パリは休止を発表しましたが、その理由は 沢山のステージがあったからです。 Japan Expoはとても恵まれた環境です。 日本人出展者エリアがあって、1番大変なお会計関係も任せられる環境で、 言葉がわからなくてもフォローしてもらえる環境になっています。 Japan Expoとは? どちらかというとB to Cのイベントで、日本が大好きなフランスや周辺国から集まる、ヨーロッパ最大級の日本が大好きな皆さんのためのイベントです。 アニメ、漫画だけではなくスポーツやアーティストLIVE、食文化、ありとあらゆる日本祭り! もちろん日本企業も沢山出展されています。 その中で日本人アーティスト&クリエイターの集まる”WABISABI”というエリアでお世話になりました。 4日間という長い期間 日本では長くてもハンドメイドイベントは日本ホビーショーなどで3日間ですが、 ・パリのJapan Expo ・バルセロナのMANGA BARCELONA ・ロサンゼ
2025年9月8日
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