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作れる自信と、自分の世界を育てる


スイス🇨🇭ファンタジーバーゼルに出店しよう!
とても情報が少ないなぁ…と思って今回出店するイベントは記録に残すことにしました。 ファンタジーバーゼルとは?! 毎年スイス、 バーゼルで開催されている コミコン で、私も最近知りました。 その中のアーティストアレイの応募があって、 (12月後半くらいから募集が始まります) 噂によると審査制との事ですが、 ここ最近3つのイベントに応募していました。 1つはアメリカ・カリフォルニアの「AX(ANIME EXPO)」 2つ目は今回のスイス「fantasy Basel」 3つ目はアメリカ・シカゴ C2E2 AXはウェイティングリストになり、 C2E2は希望制でウェイティングリストに いわゆる抽選や審査の落選です。 後から調べましたが、「出店出来たら奇跡」と言われるくらいの倍率みたいです😊 そこで必要だったのが「ポートフォリオ」 ポートフォリオとは? いわゆるブランド紹介ページ インスタグラム提出でもいいのですが、 その世界観がとても重要になってきます。 今回1〜2ヶ月かけてページを作りました。 スイスはわからないのですが、EUはそうしたページの規制があ
2月15日


不器用だからこそ、がま口を選んだ理由ファスナーが「魔物」だと感じた作家の話【KURUMIYU®︎がま口クリエイター養成プログラム】
私の中では、ファスナーは魔物です🤣 理由はシンプルで、自由度が高すぎること。 それともうひとつ、私自身ミシンが特別得意なタイプではないからです🧵 「自由度が高いって、メリットじゃないの?」 そう思う方もいるかもしれません。 でもね、もし仮に私がミシンも得意だったら… たぶん、いろんなものを作りたくなりすぎて 選択肢が増えすぎて迷子になります🤣 たとえば、プールだったら...🏊♀️ 岸がどこにあるかすぐに分かりますよね。 その中で... 「どう泳ごう?」 「どんなルートで行こう?」 ってアイデアが生まれます。 でもそれがファスナーになると……😇 自由度は無限大✨ 海のど真ん中にドボン!🌊 「岸はどこ?!?」 ってなって、あれこれ足掻いている未来が簡単に想像できます🤣 これが、 私の言う「不器用」 なんです。 手先がどうこう、というよりも 考えられる範囲が限られているという感覚。 だからこそ、枠があってゴールが見えるがま口はとても相性がいいです😊 もし 「私、不器用だから…」 って思っているなら、 迷わず、がま口を選ぶのも実はすごく
2月4日
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